▼プロの農家に土壌分析はかかせません!土壌分析による解決項目、分析結果               会社概要お問合せ

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土壌分析の意義
     限られた作付面積の中で最大の収量、収益を上げるには、どうするか? これが端的に現れるのが
     ハウス栽培であり、収穫を早く、多くする為にチッソの過剰施肥を行い、硝酸態チッソの形で作土中
     にたまり、酸性になり、障害が起こる。
     これを改善する為に苦土石灰を多投し、アルカリ性の作土に急変し、これを又、改善する為に対策を
     とり、土のバランスが崩れる。
     初期の頃の土壌分析は養分不足を見つける目的であったが、現在は過剰施肥、養分アンバランスを
     矯正するのが主目的になっています。
     作付け前に必ず土壌分析を実施する事により、不要な施肥を除外し、アンバランスな養分を矯正して
     PHを作物に合った数値に近づけ、カリ、苦土比を適正化すれば、作物は頑健に順調に生育し、
     耐病性も向上し、食味、栄養価、外観の優れた作物の多収が実現し、手取り収入増、農薬代減の
     消費者の欲しがる農産物が得られます。

分析による解決項目はこんなにもあります!!

過不足のない適正な施肥量の設定
作物にあわせた土壌改良剤の選定と必要施用量の設定
保肥力(CEC)の向上
作物にあったPH調整と肥料の溶解性向上
活着・生育に適したEC調整
塩基バランス・塩基飽和度の適正化による生育環境作り
リン酸吸収係数にあわせた、リン酸施肥量の設定
各種栄養素の拮抗現象による微量要素欠乏の回避
土壌病害の軽減
連作・生育障害の改善
分析料 1検体 3,000円 秀品・多収の条件作り


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